邇芸速日命
身分:神 · 初登場:八咫烏・その一
生涯の出来事
- 邇芸速日命は神武天皇に仕え、宝物を献上した。(八咫烏・その一)
- 同席:神武天皇
- 〈「私は大空の神の御子がおいでになったと承りまして、ご奉公に出ましてございます」と申しあげました。そして大空の神の血筋だという印の宝物を、命に献上しました。〉
八咫烏・その一
- 君:神武天皇 〈「私は大空の神の御子がおいでになったと承りまして、ご奉公に出ましてございます」と申しあげました。〉
あわせて収録 その他の人物・脇役
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『古事記物語』の原文から抽出。Made with Rho MD。